Renato Borghetti

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2002年、テレビ番組音源。ブラジル南部、ガウショの音楽をボタン式アコーデオンで演奏するレナート・ボルゲッチ。

SESC SÃO PAULO(セスキ・サンパウロ)が、CD化したテレビ音源のシリーズ「A Música Brasileira Deste Século Por Seus Autores Intérpretes」の中の1枚。2002年9月3日に録画された、テレビ番組「Ensaiol」のCD化。おそらく日本で最も聴かれていないのが、ブラジル南部の音楽。その中でも最も名前を知られているのがレナート・ボルゲッチ。ボタン式アコーデオンの名手で、トラディショナルなスタイルからプログレッシブなジャズまでこなすテクニシャン。自作曲やアルゼンチンの「ミロンガ」や「チャマメ」、エルメート・パスコアールの曲などを自身のバンドで演奏。

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このページは、ぢのが2003年12月16日 23:56に書いたブログ記事です。

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